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2014年4月の配当金入金

株式配当金(タカショー) 3029円
株式配当金(プラネット) 5100円
株式配当金(ケネディクス・レジデンシャル投資法人 投資証券) 5385円
株式配当金(上場インデックスファンド豪州リート(S&P/ASX200)) 8081円
株式配当金(上場インデックスファンド海外債券 毎月分配型) 2184円
株式配当金(上場インデックスファンド新興国債券(バークレイズLocal)) 48385円
株式配当金(OSGコーポレーション)23906円
 
合計 96070円

新興国債券が多いのは、値下がり時に買い増したため。
その後リバウンドしたので現在は大半を売却した。

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ヤングリタイアについて

私は40歳になるまでにフルタイムの仕事を辞め、リタイア生活に入ることをもくろんでいる。

一般的な基準ではヤングリタイアということになるかと思う。

江戸時代だと若隠居と呼ばれ、30代前半から40歳ぐらいまでの間に家督を譲り悠々自適の生活をおくる。
この身分から多くの芸術家や学者が生まれた。

もっとも私の場合はそんないいものではなく、譲るべき家督もなく、独身子なしなので世捨て人のような暮らしになるだろう。

若隠居という生き方は江戸時代はブームになり、憧れの目を持って見られたが、明治時代に入ると国力増強のため勤労が奨励され、じょじょに白眼視されるようになった。今もその傾向があると思う。

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家計簿はつけていない3

「MoneyForward(マネーフォワード)」の話。

MoneyForwardの分析機能に「月次推移」という項目があって、これが便利という話。

MoneyForwardでは、すべての収入と支出(すべてカード払いか銀行引き落としとして)が自動で記録されていて、これが食費や交通費や光熱費といった項目に分類される。

そして例えば直近6ヶ月の収支を一覧にして比較することができる。

これでだいたい自分の生活コストが把握できるので、そこからリタイヤに必要な資金量が計算できるだろう。

とにかく便利なのでまだMoneyForwardを使ったことのない人はぜひ使ってみて欲しい。

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