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財政規律がガバガバの日本と、ガチガチのドイツはどちらが幸せなのか

記事タイトルのような事を、最近よく考えます。

共通してるのは、どちらの国も国力や国際的な影響力の割には実質的な給料が安いって事ですね。

日本もドイツも方向性が正反対なだけで、やってる事は別に間違いでは無いと思いますが、どちらの方法も弊害が大きすぎるんですよね。中庸を取れなくて、行くところまで行かないといけない。

その先に何があるのか不安ですよね。

先進国はどこも相対的な幸福度が低いと思いますが、幸せってなんだろうと思います。こういう時代の閉塞感みたいなものはいつの時代もあったと思いますが、どうなっていくんでしょうね。

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