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よく考えなくても意味不明な株式用語

小甘い
値ごろ感
リスク回避の円買い
見直し買い
きっかけ待ち
手がかり難
利益確定の売り
材料出尽くし
地合
先物主導
年金資金と見られる大量の買い
地政学的リスク
方向感のない展開
あや戻し
意外だが当然
〜との声が聞かれている
こじっかり

これらの用語に違和感を感じなくなった人は重篤な相場中毒です。

市況の解説記事はジェネレーターで生成しているのではないか?と思います。あんなもん真面目に読んでる人はいないでしょう。

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コメント

No title
昔から「調整」って言葉が下落時しか使われないことに違和感がありました。逆もまた調整だと思うんですが。。
Re: No title
> 昔から「調整」って言葉が下落時しか使われないことに違和感がありました。逆もまた調整だと思うんですが。。

逆の場合は「戻り」と言います。
「調整」は将来の上昇を見込んだ下落、「戻り」は将来の下落に含みを持たせた上昇ですね。
使う人の主観を多分に含んだ言葉なのでモヤモヤするんじゃないですか?客観的な言葉じゃないですね。
こういう解説がスラスラ出てくるあたり、私もベテランの中毒者ですねw

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