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早期リタイアして生活習慣病の不安は無くなった

生活習慣病(Wikipedia)

生活習慣病(せいかつしゅうかんびょう、英: lifestyle related disease、仏: maladie de comportement、英: Zivilisationskrankheit)は、糖尿病・脂質異常症・高血圧・高尿酸血症など、生活習慣が発症原因に深く関与していると考えられている疾患の総称である。日本では、かつて加齢によって発病すると考えられたために成人病(せいじんびょう)と呼ばれたが、生活習慣が深く関与していることが判明してきた。このため、1997年頃から予防できるという認識を醸成することを目的として呼び方が変わった。


早期リタイアすると生活習慣病にならなくなる、という訳ではありません。

たとえ生活習慣病になっても納得できるというか……

自分の体調と向き合って、自分の身体の声を聞くという感じでしょうか。自堕落な生活をしていれば運動不足になり太って病気を誘発するのは当たり前で、だからこそかつて成人病と呼ばれていたものが生活習慣病という呼称に変わった訳です。

身体に気を付けていても病気になる時はなる、しかしそれに納得はできるという感じですね。

健康の事だけでは無く、大人は仕事の忙しさを理由に色々と言い訳が出来る面があります。

早期リタイアすると時間の制約は無いので一切言い訳はできません。

病気になるのも、勉強不足になるのもある程度自分の責任に帰する事ができます。

マイナス要素を一切人のせいにしないで済む、自己責任というのは気持ちのいい事だと思いますが、こう思えるかどうかも早期リタイア適正のひとつではないでしょうか。

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