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サラリーマンの考えてる事は矛盾だらけ。しかしそれが大人だから…

サラリーマンの思考は複雑で込み合ってて、矛盾だらけです。

しかしそれが大人というものでしょう。そもそも社会が矛盾だらけなのだから、サラリーマンもこれに合わせて適応して生きていかなくてはいけません。

矛盾について行けなくなると、社会不適合者として弾き出されます。


対して無職の論理は単純です。単純すぎて幼稚なぐらいです。お前は小学生か!と思わないでもありません。

サラリーマンを辞めて幼稚な無職になると、サラリーマンの吐く複雑で矛盾に満ちた言動が本気で理解できなくなってきたりします。

「お前は何を言っているんだ?」


しかしサラリーマンにしても無職の幼稚な言動に対して、

「お前は何を言ってるんだ(呆れ)」

と思っているはずですから、サラリーマンと無職の意識の間には深い溝があります。


しかし脱サラ無職だと、まだサラリーマンの記憶が残ってるうちはサラリーマンの気持ちも分かるんですよ。これが本当に分からなくなってくると、いよいよ社会復帰が難しくなってくるかもしれません。

矛盾に満ちた社会に背を向けるのもほどほどにしておいた方がいいかもしれません。

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