関連コンテンツ

早期リタイア後の生活コストを考える。水道料金の地域格差問題。

早期リタイア後に居住地を選べるとしたら、なるべく生活コストが安い所がいいですよね。

私の場合、以前の記事でガス料金が高いと判明したわけですが、なんと水道料金も高めであることが判明しました。

水資源に恵まれず人口も少なめであるせいか、県内でも最下位に近い位置づけです。全国平均の倍ぐらいでしょうか?

公共料金のうち水道代は一番地域格差が大きいものの一つでしょう。

水道料金は地域ごとの特殊要因が絡んでくるので複雑で、となりの市なのに料金が倍も違うというケースもあるようです。というか、わが市がまさにそうです!笑うしかありません。

うーん、うすうす感じてはいたのですが、ここまでとは思いませんでした。
逆に節約のしがいはありそうですが…というか節約しないとヤバいな。

というわけで、早期リタイア後に転居を考えている方は、公共料金も検討に入れた方がいいですよ、という記事でした。

関連記事

スポンサーリンク



にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ
にほんブログ村


コメント

No title
水道よ、お前もか。。ですか。
もっとも賃貸暮らしなら一回住んでしまっても、それが失敗と分かればまた引っ越せばいいですけどね。今は敷金礼金も安いか無い物件もありますから引越しコストもそんなには高くないし。
Re: No title
> 水道よ、お前もか。。ですか。
> もっとも賃貸暮らしなら一回住んでしまっても、それが失敗と分かればまた引っ越せばいいですけどね。今は敷金礼金も安いか無い物件もありますから引越しコストもそんなには高くないし。

まあ節約のやりようはあるのでなんとか。
確かに昔より引越しコストは安くなりました。
これから人口減少でどんどん借り手優位になっていくんでしょうし。

スポンサーリンク


コメントの投稿

非公開コメント