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早期リタイアしたら社畜時代の悩みは全てふっ飛んだ

今思うとなんであんなどうでもいい事で日々悩んでいたんだろうと、馬鹿馬鹿しく思えてきます。

こんな事ならもっと早く辞めれば良かった。決断を先延ばしにした事で受けた精神的、肉体的なダメージの方がよっぽど深刻だったと思います。

先延ばしにして得たものはわずかな生涯賃金と年金の上乗せだけ。失ったものは大きい、と思います。



しかし、以前も書きましたが早期リタイアした人の言う事は話半分で聞いた方がいいと思います。私など、もはや失うものが無いので実に勝手な事を主張しますからね。

私自身は早期リタイアの決断を後悔したことは無く決断が遅れたことへの後悔があるのみですが、早期リタイアしたらしたでまた新たな悩みが発生する可能性もあり、その場合は正直に心境を記事に書いていこうと思っています。

あとは読んだ人が判断するなり参考にするなりすればいいんじゃないかな、と思っています。

過去の記事:普通のサラリーマンが早期リタイアするのは本来は無理無茶無謀です。
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コメント

No title
後悔があるとすれば、なぜもっと早くリタイアしなかったかということだ、というのは他の人も結構言ってますね。
それが正直な気持なのでしょう。
Re: No title
> 後悔があるとすれば、なぜもっと早くリタイアしなかったかということだ、というのは他の人も結構言ってますね。
> それが正直な気持なのでしょう。

終わった後では簡単に言えるんですけどね。

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