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配当金生活冬の時代に突入か?

 2006年から2007年の活況相場においては、配当利回りで3%もあれば高配当株と呼ばれていました(税金は一割)。

この水準だと一億円以上の資金がないと配当金生活は難しく、世間の景気はともかく高配当株投資家にとっては冬の時代と言えました。

そしてその後には世界的規模の金融危機が待っていました。

 このまま株価が上昇を続けた場合、当時の水準の日経平均で18000円くらいに達した時、どういう行動をとるのかは配当株投資家としてよくよく考えておく必要があります。

私も結論は出ていませんが、継続的な思考が必要でしょう。


利子配当生活―ゼロ金利時代のマネーサバイバル




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