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家の中に多種多様なUSB充電器・充電ケーブルが死ぬほどあって訳が分からなくなってる人はいませんか?

百均などで安価なブツに手を出したり、急速充電をうたう製品でホントに急速充電出来てるのかコレと疑わしいものがあったり、それらと正規品が混じって区別がつかなくなったり…

そもそも充電器はともかく充電ケーブルは外見で見分けが付きにくいので訳が分からなくなって…

ちゃんと充電できてるのか怪しく、原因が充電器にあるのか、充電ケーブルにあるのか、充電される機器本体にあるのか…

と、いう時に簡易USB電流・電力テスターがあれば便利という話です。数百円程度のものです。

家じゅうのUSB充電器を測ってみると楽しいです。死ぬほどある充電器と充電ケーブルの調査・整理のためにコレを購入しましたが、何でもっと早く買っておかなかったのかというぐらい便利です。

測定範囲は電圧3~7.5V 、 電流0~2.5Aです。

あとアウト側が二口あるのでUSBハブとしても使えます。

今でもそうですが今後はバッテリーの大容量化がどんどん進んで大電流を流す高速充電規格でないと充電が追いつかなくなるので、今ある充電器は用済みになるかもしれません。

今はその過渡期になるのか高速充電規格が乱立していて混乱します。

そうなるとこのテスターじゃ足りなくなるかな~?と思ってもう少し高いのもポチりました。


これだと電圧30V、電流5.1Aまで対応しています。

まあそんな充電器は持っていないので現状使い道はありませんが(じゃあなんで買ったのか?)、高速充電に対応した最新機器を持っている人は最初からこちらを買った方がいいかもしれません。

ただこちらはそれなりにお値段がするので好きな人はどうぞ。
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ブログを書いている人でしかもFC2ブログの人にしか関係無いニュースですが、FC2ブログの公式テンプレートに「爆速」高速化テンプレートが追加されました。

---- 「爆速ブログ」とは ----

 FC2ブログの爆速表示用テンプレート(ひな型)を使用したブログです。
このテンプレートは、表示速度の速さで話題になったサイトを参考に、これらのサイトに遜色ない表示速度を実現しました。
広告表示さえも省いてブログの表示速度を追及しております。

「表示速度の速さで話題になったサイト」とは、俳優の阿部寛のホームページやアメリカの「DEV.to」というサイトだそうです。

確かにあれは爆速です。

外部参考リンク:阿部寛のホームページが国宝級のダサいいね!爆速の秘密はファンが制作?

阿部寛のホームページはインターネット黎明期の古き良き時代風のデザインなのですが、爆速テンプレートは今風のシンプルなデザインになっています。しかも公式でレスポンシブ対応。

さらに無料ブログでも広告表示が免除されているのが特徴です。

1カラムの「rapid1」と2カラムの「rapid2」がそれぞれ3色計6種類が公式テンプレートに追加されています。

FC2インフォメーション(公式):ブログ】 爆速テンプレートが追加されました!

サンプルブログ:爆速テンプレートサンプルブログ

試しにサンプルブログをGoogleの「PageSpeed Insights」でチェックしてみたら、スコア100点を叩き出しました。100点て(笑)

高速化の代償として、

HTMLおよびCSSの編集機能、プラグイン設定、「環境設定 – SNSボタン」設定が使えないので、用途は限られてくると思いますが、純粋にブログを書きたい人でサクサク高速表示させたい人には良い選択肢が出来たのではないかと思います。

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個人的によく利用していたスポーツ用品販売のアルペン(3028)が、2019年4月からTポイント→楽天ポイントに移行すると聞いてTポイントやばいなあと思ってました。

外部参考リンク:アルペングループは楽天グループと提携し、 「楽天ポイントカード」、「アルペングループ楽天カード」を 導入いたします。


そしたらコーヒーショップのドトールも発表があって、2019年4月19日にTポイントをやめるそうです。

外部参考リンク:Tポイントプログラム終了のお知らせ


ドトールグループは正式にはドトール・日レスホールディングス(3087)と言ってドトールと日本レストランシステムが経営統合した大きなグループで傘下には数十の外食チェーンがあります。

このうちどのぐらいの店でTポイントを導入していたのかは知らないのですが、ドトールの知名度的にも大きな影響がありそうです。


もともとTポイントがやばいと言われていたのは、2017年の春にファミリーマート(8028)が撤退を考えている?というニュースが流れてからです。


それから2年近くたって、かなり話が煮詰まってきたようです。

外部参考リンク:CCCがマルチポイント化で劣勢に、ファミマがTポイント・ジャパン株売却へ

Tポイントを運営するのはカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)傘下の「Tポイント・ジャパン(TPJ)」で、ファミマは15%を出資する株主だったのが株を売却するというニュースです。

Tポイントはポイントカードのトップで老舗ですが次第に数あるポイントサービスのひとつに過ぎなくなっていくのでしょうか。とにかく勢いが無いですね。


資本関係で深刻なのは、Tポイント・ジャパン(TPJ)に出資するもう一方の大株主はソフトバンク・ヤフー連合(35%)だという事です。

調べてたらソフトバンクでもヤフーでもすでにもうTポイントからPayPayへ切り替えを始めていた事に気が付きました。

各種キャンペーンでの期間固定Tポイントの付与が、PayPayに変更されます。

参考リンク:Yahoo!ショッピングでもスマホ決済サービス「PayPay」が使える! もらえる!


ソフトバンクは、「長期継続特典」と「あんしん保証パック with AppleCare Services」利用時の特典を期間固定Tポイント付与などからスマホ決済に利用できる「PayPay」に変更する。変更時期は2019年4月頃を予定している。

ソフトバンク、長期継続特典をTポイントからPayPayへ



どれもこれも来年春に一斉に切り替えになるニュースばかりなので、2019年4月にはポイントカードの勢力図が一変しているかもしれません。

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北海道から帰って来てから、すぐにタニタの体組織計を買いました。

北海道一周を終えて、自分の身体の状態がどうなってるか、確認したかったからです。

なぜ確認したかったかというと、ダイエットがしたくて、その為にはまず自分の身体の現状を知らないと方針が立てられないだろうと思ったからです。

単に体重を落としたいだけのダイエットなら摂取カロリーを消費カロリーが上回れば良いので、特に難しい事はありません。

問題なのは人によって同じ身長体重でも、筋肉や脂肪の量と、筋肉の質が違う事です。

だから万人向けのダイエット方法というものはありません。

摂取カロリーを計算するのは当然として、とにかく走れば良いとか、あるいは筋トレだけしてればいいという事は無いはずです。

たまたま本人の身体の状態が合ってて、そのようなダイエット方が適切だという場合があるだけです。

だから本当に適切なダイエットをしようと思えば自己流でやらず、医師の指導を受けたり、パーソナルトレーナーを付けるべきなんですよね。現実にはなかなかそうもいかないでしょうが……

1 体重が重く脂肪も多いが筋肉も多い
2 体重が重く脂肪も多いが筋肉が少ない
3 体重が軽く脂肪も少ないが筋肉が多い
4 体重が軽く脂肪も少ないが筋肉も少ない

1は基本的に鍛えてるが太ってるパターンで、こういう人は有酸素運動がメインのダイエットをする必要があります。すでに筋肉量があるので筋トレだけではなかなか痩せない。

2は運動不足なので筋トレも有酸素運動も必要ですが、筋肉量が少ないので意識して筋トレの比率を増やす必要があります。早く結果を出したくて食べる量を減らして有酸素運動だけやるのが一番多いリバウンドのパターンです。

3はダイエットの必要は無いですが体重が軽いのが逆に悩みかもしれません。増量するなら食べる事と筋トレが必要。

4は運動不足、ことによると栄養失調の可能性もあります。食べる事と筋トレが急務。

単純に体脂肪率と筋肉量だけでもこれだけ人によってやる事は変わってきます。

さらに数字だけでは当てにならない部分ってありますよね。

痩せればそれでいいのかという問題。

数字上は健康だけど、昔できた運動が出来なくなったという人は筋肉の質が低下している。

このタニタの体組織計はそういう筋肉の質、「筋質」を計測できるのが特徴です。

外部サイト:筋質とは?筋肉の質について(タニタ公式)

とりあえず計測してみたら、私の現時点の「筋質」は78点でした。

筋質は加齢とともに低下するので、年齢的にはまあまあの数字のようです。

ダイエットというと、とにかく体重、体脂肪率ばかりを気にしがちです。

ある程度ダイエットが進むとこれらの数字は頭打ちになり、停滞期に入るので、多くの場合そこで挫折しがちです。

しかし体重が変化なくても「筋肉の質」は運動を続ける限り改善されていくはずなので、これが点数として可視化できるようになれば、停滞期もモチベーションを保つことができるのではないでしょうか。

まあ「筋質」の点数はタニタ独自の指標らしい(「筋質」も漢字変換できません)のでどこまでアテになるか分かりませんが、これを向上させる事を励みにやってみようかと思います。

タニタ 体組成計 スマホ 50g 日本製 ブラック RD-907 BK 医療分野の技術搭載/スマホでデータ管理 インナースキャンデュアル

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